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散水プランナー浅野幹雄 が、 あなたに最適な散水機器をご紹介します。 全国対応可能です。 ⇒問合せフォームはこちら |
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営業時間:月〜金 AM9:00〜PM7:00 |
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| 〒158-0082東京都世田谷区等々力6−3−21三光産業株式会社 | |||
| 「散水設備の設計について相談があるのですが」とご連絡を 「聞きたいこと」をうまく伝える自信がなくてもOK。こちらからヒアリングします。 散水機種の選定、設置場所の検討・必要なポンプ能力・必要な配管口径などをご提案します。 対応のスピードには自信を持っております。 電話・メール・FAXでのご相談は無料です。 <散水設計のご提案の流れ> @散水現場の平面図を、CADデータの時はメールにて送信。 紙図面はFAX(03−3703‐4557)にて送信。 ※1 FAX送信は、大きな図面は縮尺して分割して送信する。弊社でそのFAXを組み 合わせます。 ※2 FAXで図面送信する場合でも、電子メールアドレスを記載しておいていただく と、とても早くご理解できるように説明します。 必ずタテ何m×横何m。全体の形状がわかるようにしてください。 口答で「タテ○○m×横○○mのグラウンドだ」としてもOK。 また「ここは散水しなくてよい」というところは 予め書き込んでおいてください。 A弊社から電話もしくはメールしカウンセリング致します。お聞きすることは下記参照。 B設計案及び機器価格などの見積をお出しします。お急ぎの方はその旨連絡を。 (散水設備を新設する場合) 大まかな「散水イメージ」を聞かせてください。 例えば 「水槽・ポンプを設置して全自動で散水したい。」 「水槽・ポンプは設置する予算はない。水道本管から直結で配管するつもりだ。」 「自動化する予算はないので、移動式散水車を採用したい。 「ホースを使いたくないので着脱式散水したい」 「自動化しないでよいが、立上固定式や埋設式・ベンチ式などにしたい」 なぜこんなことを聞くのか? 「全く予算がないのに全自動散水をお薦めしてしまったり、現場の意向とかけ離れた設計を行うリスクをなくすためです。設計依頼の方がクライアントに二度テマ・三度テマをさせてしまうことを防ぎます。 (既設散水設備の再利用の場合) 利用する散水設備が何かを具体的に教えてください。 例えば 1,ポンプや配管がもうすでに設置されている場合。 @ポンプの能力【水圧だけではなく毎分吐水量】」A配管口径・Bポンプから現場までの距離 の3点。分かる範囲で。 ポンプ能力は「メーカーと型式」がわかれば弊社でお調べします。 2,水道管から直結して配管を御希望の方 @既設配管の口径と現場までの距離。A既設散水栓がある場合はその口径。 ⇒問合せフォームはこちら |
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